2006年11月16日をもって解禁されたようで飲みまくっています。今日も研究サイドの人たちと一杯あけました。何年産のワインとかよく言いますが、古けりゃいいってものでもなくて、ブドウが世界的によく育った年かどうかということが問題になるようです。山梨のワイナリー工場に行ったときに教えてもらいました。
赤ワインは、渋くて飲みづらいという印象が昔はありましたが、今回飲んでみると結構いけました。今年があたり年なのか、単に舌の許容範囲が広がったのかどうかわかりませんが、体にもいいらしいので尿酸値等も気にしながらビールをワインでリプレイスしていこうと考えています。
ワインの抗酸化作用についてもちょっと薀蓄がたまってるところなのでまたの機会にでも披露したいです。
株式会社ユーグレナ
今年は当たり年みたいだね~。私は普段は濃厚な赤が好きなのですが、結局ボジョレーはなんだかんだいって毎年試飲しているので、今年も試してみたいと思います。
投稿: いまこ | 2006年11月22日 10:53
書き込みありがとうございます。
赤がいいという人はより大人な気がします。ボジョレーヌーボーは今までほとんど飲んだことなかったので今年から勉強します。
投稿: 鈴木@ユーグレナ | 2006年11月25日 05:12
大人だなんて、うふふ。ありがとね。でもね、老けてきたのじゃよ。ふつうに。
年を感じる今日この頃。
けんけんはまだ若いな~!
投稿: いまこ | 2006年11月25日 23:22
若いと思っていれば若くいられるような気はしますよね。
でも、大人ぶっているほうが成長が早い気がするので最近は大人志向です!
投稿: 鈴木@ユーグレナ | 2006年12月07日 09:56