農村と都市をむすぶ誌に掲載されました
ユーグレナの農村や地域という視点から、活用できる可能性に関して、総論的に言及させてもらいました。
農村と都市をむすぶ誌 2011. 1月号 / No.711
【時評】TPPと日本農業・日本経済 (S・H)(2)
年頭所感 梶井 功
特集 口蹄疫問題
口蹄疫対策をめぐる議論のスタートライン 矢坂 雅充
「口蹄疫の疫学的特徴と防疫措置」 早山 陽子・筒井 俊之
経済災害としての口蹄疫 山口 道利
家畜伝染病対策における国と地方の課題-公衆衛生の立場から- 髙鳥毛 敏雄
東南アジアの口蹄疫対策 細野 ひろみ
口蹄疫防疫作業に従事して 板矢 豊
口蹄疫発生地・宮崎県からの報告 徳地 正茂
シリーズ “どこへ行く 日本の食と農 -24-”
物質循環に寄与する微細藻類ユーグレナの可能性 鈴木 健吾
シリーズ “農業研究最前線からの報告-1-”
イネの多収品種特性と多収栽培の現状と課題 吉永 悟志