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東京大学総合研究博物館 弥生誌向岡記牌をめぐって

休日の東大の研究所に行く際には、よく東京大学総合研究博物館に立ち寄ります。
http://www.um.u-tokyo.ac.jp/

入場は無料で、常設展のほかに3ヶ月程度で企画展のように展示内容がかわるので3ヶ月に少なくとも1度のペースで立ち寄ることにしています。
みなさんも近くに用事がある際には寄られてみることをオススメします。

今回は弥生の地域がテーマで、徳川時代の鉄砲の弾などと同時に弥生時代のガラスの宝飾品などが発掘されるのだということで、発掘されたも実物が展示されていました。展示全体を通じて発掘の様子などがわかり、古い時代を知るための手段というものを一つ学ぶことができた気がしました。

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株式会社ユーグレナ
取締役
鈴木健吾
先人達のユーグレナ研究の成果を実用化することで現代社会の様々な問題が解決できるでしょう。彼らに感謝しつつ、ユーグレナの実用化を進めます。
ユーグレナには世界をより良くするソリューションを提供する可能性があります。研究者として革新的な研究開発を進め、その可能性を切り開きたいと思います。

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